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おすすめ楽典ワーク

初めての楽典ワークに最適!『おんがくパズル』

楽典ワークの導入に『おんがくパズル』。迷路やクロスワードなどで音楽記号に親しもうという音符や記号を使ったパズルです。
ピアノの弾き方・練習法

4/4拍子と2/2拍子って何が違うの?楽譜は一緒じゃん!

4/4拍子と2/2拍子は拍子記号が違うだけです。なぜ2つの書き方があるのかをまとめました。拍子の取り方の違いは演奏の違いに結び付きます。
音楽関連本の紹介

おすすめ!『形から引ける音楽記号辞典』ジュニア版だけど大人だって!

ジュニア版だけれど大人初心者も十分に使える音楽辞典です。説明文が分かりやすく理解しやすい。紙面が整理されていて見やすい。掲載語も十分の量です。
ピアノの弾き方・練習法

ピアノ教材『ハノン』とは?そもそもの所と練習効果をまとめました

『ハノン』とはそもそもどんなピアノ教材なのか?その内容や効果について、ハノンさんの言葉も引用し、自分の考えも含めてまとめました。ぜひ取り入れたい定番教本ですね。
曲集

【内容紹介】『おとなのためのピアノ曲集<日本のうた編>』童謡唱歌から往年のヒットソングまで!

『おとなのためのピアノ曲集<日本のうた編>』の紹介。初心者から中級者までと幅広い難易度。ブルグミュラーくらいの人が難しい曲にも挑戦しようと思える1冊。日本のうたばかりを集めた曲集はあまりないのでは。お勧めです。
私の考え

既成曲の演奏は「自己表現」できない⁉いえいえ、そんなことはありません!

自分で作曲しない限りすでにある曲を演奏することになりますが、それは「つまらない」ことでしょうか?そんなことはありません。自分の意思を持った演奏をすればそれは自分だけの演奏になり「自己表現」になります。
私の考え

「ピアノが弾ける」ってどういうこと?「楽譜通り」の先にある本当の楽しさ!

「ピアノが弾ける」とはどういう状態なのかを考えてみました。楽譜通りに弾けて満足、となりがちですが、その先に本当の楽しさがあります。自分らしい演奏を追求していく楽しさです。
テクニック教本

【内容紹介】『ピアノランド こどものスケール・ブック』スケールの解説と全調を掲載

スケールについて子どもにわかりやすく詳しく解説し、全調が載せられているスケール特化のテキストです。解説部分は書き込みながら学ぶ形です。『スケール・モード・アルペジオ』の入門編という位置づけです。
テクニック教本

【子ども向け】ピアノの音階練習教本おすすめ3冊紹介!

指トレーニングにも必須な音階練習。その子ども向けテキストを「こどものスケール・アルペジオ」「こどものハノン」「こどものスケール・ブック」の3冊紹介しています。子ども向けのものは色々な工夫がされていますね。それぞれ違った特長があります。参考にどうぞ。
テクニック教本

ピアノのスケール練習教本3冊紹介!それぞれの特徴から自分に合ったものを

ピアノの音階練習テキスト3冊を紹介。ハノンと同じくらい大切なスケール。テキストそれぞれの特徴をまとめました。ぜひ参考にして自分の目的に合ったものを選んでください。
ピアノの弾き方・練習法

ピアノで和音と単音が混ざった形の練習法 和音がバラつかず正確なリズムで弾きたい!

ピアノ演奏で和音と単音が交互に出てくる場合があります。和音がバラけてうまく弾けないということはないですか?そういう時の練習法や手順をまとめました。まずは、和音をしっかり弾けるようになることが第一です。
私の考え

楽譜通りに弾かないといけないの?楽譜の記号は何のため?

楽譜には音符の他に様々な記号が書かれていますが、その通りに弾かなければいけないのでしょうか?書かれている通りに弾きたくないと思う時はどうすればいいのでしょう。自分の考えを書いてみました。
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