ピアノ導入教材

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大人のピアノ初心者向け教本の選び方 3つの目的別おすすめの教本4冊をご紹介

様々な理由でピアノを始める大人の初心者の方へ目的別におすすめ教本を選んでみました。3つの目的を想定して全部で4冊の教本を紹介しています。大人の方は音楽経験も豊富。ピアノで何がしたいのかをじっくり考えて教本を選ぶことが大事だと思います。
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ピアノ教材はじめの1冊はこれ!ピアノ講師独断と偏見によるベスト3【子ども向け編】

たくさんあるピアノ導入教材から実際に使ってみて良いなと感じている3冊を選んでみました。『ピアノひけるよ!ジュニア』『オルガン・ピアノの本』『ピアノランド』です。個人的な意見、感想だということを踏まえて参考にしていただければと思います。きっと他にも良いものはある。
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『大人のためのピアノ悠々塾 初級編』から7曲選んで弾いてみました

『大人のためのピアノ悠々塾 初級編』掲載の曲を7曲演奏してみました。初級編の難易度を知りたい方の参考になればと思います。1曲が長くなり、やっぱり少し難しめですね。ここまで弾ければ演奏できる曲の幅はとても広がりますね。いろいろな曲を楽しめると思います。
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『大人のためのピアノ悠々塾 基礎編』から7(+1)曲選んで弾いてみました

大人向けピアノ導入教材『大人のためのピアノ悠々塾 基礎編』に掲載されている曲を実際に演奏してみました。雰囲気のよいアレンジになっていて楽しめるのではないでしょうか。入門編、基礎編、初級編のどれがよいか悩んでいる方の参考になればと思います。
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『大人のためのピアノ悠々塾 入門編』から7曲選んで弾いてみました

大人向けピアノ導入教材『大人のためのピアノ悠々塾 入門編』の掲載曲を弾いてみました。最初と最後の曲、その間をほぼ均等に5曲の合わせて7曲を弾いています。どのくらいの難易度なのか実際に聴いてもらうとわかりやすいのではないかと思います。参考にどうぞ。
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【ピアノ導入教材】『大人のためのピアノ悠々塾 初級編』ピアノ経験は必須

『大人のためのピアノ悠々塾 初級編』の紹介です。「入門」「基礎」に続く3段階目で1番難易度高いですね。副題に「少し経験のある」とあるように過去のピアノ経験は必須かなと思います。でも1曲が長くアレンジもよく、弾き応えある内容になっています。
2019.01.25
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ピアノ導入教材『ぴあの どりーむ』やさしい雰囲気でゆっくり着実に

永田萌さんのやさしい雰囲気のイラストが印象的な『ぴあの どりーむ』。進み方はゆっくりですが著者による指導ポイントが細かく書かれていて、着実に進歩できるように作られています。楽譜の見た目もすっきりと見やすく集中してピアノへ向かえるのではないでしょうか。
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『トンプソンはじめてのピアノ教本』トンプソンの小さな子向け導入教材

『トンプソン現代ピアノ教本』の小さい子向け『はじめてのピアノ教本』を紹介します。ワークを同時に進められるのが大きな特長です。第1巻は特に音符を読んで書くことを繰り返しスムーズに読めるようになることを目指した教本です。
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【ピアノ導入教材】世界的人気の『ピアノ・アドヴェンチャー』日本語版ついに登場!

アメリカ発の世界的なピアノ導入教材『ピアノアドヴェンチャー』がついに日本語版出版となりました。4歳~対象という丁寧で楽しいテキストです。小さな子にもイメージしやすい言葉が使われるなどこだわりがいっぱいです。楽しみながら自然にピアノに親しめる内容になっています。
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『オルガン・ピアノの本』詳しく紹介 誕生から60年!定番人気の老舗ピアノ教材

『オルガン・ピアノの本』1巻の内容を詳しくまとめました。新版が出てさらに分かりやすく使いやすくなりました。音域広めで両手奏があるので、音符がスムーズに読め指の動きもよければ、調に早くから触れるので積極的に使いたいですね。
2019.02.13
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ピアノ導入教材『バスティン ベーシックス』全調が出てくる順番は?

全調メッソードを謳う『バスティン ベーシックス』で全調をどんな順序で学ぶようになっているのかをまとめました。使いこなすのは難しいという声を聞きますが改めてそう感じました。
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【ピアノ導入教材】『大人のためのピアノ悠々塾 基礎編』ちょっと弾ける人向け

『大人のためのピアノ悠々塾 基礎編』のご紹介です。『入門編』との違いもまとめました。ちょっとでも弾けるのならこちらからスタートしてよいのではないかと思います。