私の考え

自己有用感が高いと自己肯定感も高い⁉でも自己による自己肯定感も大事!

自己肯定感が低いといわれる日本の若者ですが、日本人の自己肯定感は自己有用感と大きく関係しているのだそうです。「人の役に立っている」という「自己有用感」。とても大事だと思いますが、自己による自己肯定感もやっぱり大事。そんな考えをまとめてみました。
私の考え

その「自己肯定感」間違ってない?本来の意味と音楽でできること

その自己肯定感の意味間違ってない?と思うことが時々あり、自分なりの考えをまとめてみました。そして、音楽やピアノレッスンでできることを考えました。音楽のもつ特性が自己肯定感を育むことにつながるのではないかと思います。
2019.09.20
私の考え

音楽の授業ってなぜあるの?必要?将来役に立つ⁇

音楽の授業の必要性について学習指導要領や脳科学の分野で言われていることなどを自分の考えも含めてまとめてみました。目に見えるような効果はあまりないですが、やはり、心、そして脳に大きな影響を与えているようです。
2019.07.03
私の考え

ピアノを弾くと雑念が!ピアノを弾くことはマインドフルネスになる?

ピアノを弾くと雑念に惑わされて弾けなくなる経験がありました。その雑念にとらわれないように弾けばマインドフルネスになるのでは?と思い記事にまとめてみました。ピアノに限らず没頭できる趣味を持つことがストレスに打ち勝つ大事なことかもしれません。
2019.09.20
私の考え

私にとって音楽って?自分の気持ちを分析してみた

小さなピアノ教室の先生をしていますが、そんな立場から「自分にとって音楽とは何?」ということを考えてみました。これまでの音楽歴を振り返り、自分の原点を再認識しました。音楽に携わる身として、大切なことだなと思いました。
2019.09.24
私の考え

ピアノの「向き不向き」ってどういうこと?必ずしも上手下手が基準じゃない

上手く弾けないと「向いていない・・」と思ってしまうもの。でも、ピアノが好きなら「向いている」ということではないでしょうか。ピアノを弾く楽しさは、上手に弾けるかどうか、だけではありません。私の考えをまとめました。
2019.09.20
発達障害のある子

発達障害のある子のピアノレッスン過度な集中に注意!適度な息抜きで程よい集中を

発達障害の特性として集中しづらいということがありますが、逆に集中しすぎてしまうということもあります。ピアノのレッスンでのそうした様子についてまとめました。見極めるのは難しいですが、注意して関わり、適度な息抜きを入れることが大切だと思います。
2019.08.06
私の考え

「音楽する」ことで得られる大切なこと 音楽の持つあいまいさが心を柔らかくする

音楽を聴いたり演奏したりすると、様々な感情を感じることになります。それはそれぞれの人によって大きく違ったりもします。はっきりした基準の無いあいまいな感じが音楽の良さで、「音楽する」ことによって、心を穏やかに柔らかくしてくれるものだと思っています。
2019.09.24
発達障害のある子

発達障害のある子のピアノレッスン 学校行事がレッスンに影響!?特に2学期が要注意

発達障害のある子は日常生活の変化に敏感で、気持ちが不安定になることがあります。ピアノのレッスンに大きく影響することもあります。そんな時レッスンをどう行うかをまとめました。他の学期より長い2学期は、特に注意が必要だと考えています。
2019.08.07
私の考え

音楽を自分で演奏することは「自己肯定感」を育むことにつながる!

自ら歌をうたったり楽器を演奏したりすることは、「自己肯定感」を育むことにつながるのではと考えています。思い通りの音や声を出し、それを自分自身で聴いて「いいね」と思うことは、自己を肯定することに結びつくのではないかと思います。
2019.09.24
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