テキスト

おすすめワーク

『オルガン・ピアノの本ワークブック』メインテキストに完全対応で使いやすい!

『オルガン・ピアノの本』のワークブックのご紹介です。最大の特長はメインテキストに完全対応しているところです。余分なことは一切省かれ、分かりやすく学びやすく使いやすい。『オルガン・ピアノの本』を使っていてワークに取り組むのならこれしかない!ですね。
2019.05.22
曲集

初級者向けおすすめピアノ楽譜『ぷち あ・ら・かると』様々な国の知られざる近現代小品集

発表会向けの曲集『ぷち あ・ら・かると』を紹介します。難易度はブルクミュラーくらい。近現代の曲が中心で日本を含む16の国の作曲家が登場します。今まであまり知られていなかったものばかり。大人の方にもお勧めします。
2019.06.03
レッスンのこだわり

曲のテキストから離れていてもテクニックのテキストは続ける

「音楽室ゆう」では、曲を練習するテキストとテクニックのためのテキストの2冊を使うのが基本です。 中には、曲のテキストを使わず自分の好きな曲に取り組んでいる子もいます。 また、発表会の曲もテキストから離れることが多くなりま...
2016.08.23
使用テキストについて

「バスティン ピアノ」を使っている場合は「バスティン セオリー」を

演奏のためのテキストとしてバスティンを使っている子には、楽典のテキストもバスティンを使っています。
2017.01.26
おすすめワーク

おすすめ楽典ワーク『ジュニアクラスの楽典問題集』楽典学習の集大成として使える総合的な楽典ワーク

ピアノレッスンで実際に使用している楽典の問題集です。中学生くらいでここまでできれば十分ではないかと考えています。別のワーク等を続けてきた最後にこちらを使っています。このくらいの内容を身につけて巣立っていってほしいと思っています。
2019.07.05
おすすめワーク

おすすめの楽典ワーク『WAKUWAKU 調の勉強ドリル』調性の勉強にはこれ!

調の勉強に特化した内容の『WAKU WAKU調の勉強ドリル』を紹介します。基本が網羅され、なおかつ見やすく使いやすい。おすすめです。
2018.10.18
おすすめワーク

おすすめ楽典ワーク『わかーるワーク』楽典の基礎学習はこのシリーズで決まり!

楽典の基礎学習として教室で使用している『わかーるワーク』を紹介します。導入編、基礎編、発展編の3段階があり発展編を終えれば楽典の基礎はOKと考えています。とても見やすく分かりやすく使いやすい!重宝しています。
2019.07.05
使用テキストについて

教室でご用意している導入期のテキスト

教室では、初めてピアノを習う子どもたち用のテキストを、いくつかご用意しています。 その中からお好きなものを選んでいただいています。 なお、今回ご紹介するのは、小学校入学ごろのお子さん向き、と考えています。 もう少し小さい子...
2016.12.22