はじめてピアノ

こちらでは、1からピアノを始めようとする、大人のピアノ初心者の方向けの記事を集めました。

「これから始めます」「始めたばかり」といった方への厳選記事です。

ぜひ参考にしていただき、楽しいピアノライフを送ってください!

テキスト

メソッド系

まずはメソッド系のテキストです。

順番に進めていくことで、だんだんピアノが上達していく、というものですね。

テクニック系

曲を弾くだけではなく、指をスムーズに動かす訓練もしていきたい、という方へ。

曲集

”練習のための曲”だけではつまらない。いろんな曲を弾いてみたい、という方へ

『はじめてのギロック』難易度まとめ 初心者から弾ける色彩豊かなピアノ曲集
初心者からブルグミュラー手前くらいまでの難易度の『はじめてのギロック』。内容をできるだけ詳しく紹介します。初心者向けの、でも決して子どもっぽくなく、大人の方にもぜひ楽しんでいただきたい曲集です。
超初心者向けクラシック曲ピアノアレンジ『バスティンクラシックメロディー プリマー』
『バスティン・クラシックメロディ』プリマーのご紹介です。メロディー両手で弾き渡しが多い初心者向き。全15曲です。すべてクラシックの名曲の簡単アレンジです。この難易度で選べる15曲というのは多い曲数だと思います。クラシック好きの方にお勧め。
ピアノ初心者向けクラシック曲アレンジ『バスティン・クラシックメロディー』クラシック曲好きならこれ!
様々なクラシック曲をピアノの初心者用に編曲した曲集です。有名クラシック曲満載!一般的なテキストでは子どもっぽいと感じる大人初心者の方(特にクラシック音楽が好きな方)や、大きくなってからピアノを始めた子どもへお勧めします。
ピアノ超初心者向け連弾から始める『おとなのための初級ピアノ曲集』
超初心者から弾けるピアノ曲集。連弾→独奏と一歩ずつ進んでいき、最終的にはバイエル後半程度の難易度になります。連弾が多いので独学より先生に就いている人向け。独奏曲も18曲掲載されています。

練習について

日々の練習で気をつけたいこと、初心者の方がぶつかりやすい壁への対策などをまとめた記事です。

楽譜を読む・弾く

楽譜を読むこと、弾くことの基本的な事柄についてまとめました。

楽譜が読めるようになるための基本と3つの実践法「読む・歌う・書く」
音符をスムーズに読めるようになるための練習法を3つにまとめました。ワークなどを使わず音域の狭い楽譜(導入期教材など)をいろいろな方法(読んだり歌ったり書いたり)で繰り返し読むことだと思います。少しずつ地道な練習が必要ですね。
ピアノの弾き方が悪い?指をスムーズに動かすための手の形と基本の動かし方を解説
ピアノの弾き方、つまり弾くときの手の形と基本的な指の動かし方についてまとめました。脱力ばかりを意識せず、最低限の力を使って形を保つ必要があります。指くぐりなどさらに複雑に動かすときはまた別に注意する部分がありますが、やはり基本は大事ですね。
大人のピアノ超初心者が初めて曲を弾くのに必要な3つのこと
ピアノ初心者がテキストの最初の曲を弾くことを想定して、3つの大事なことと弾くまでの手順についてまとめました。いきなり弾き始めるのではなく、3つのことをしっかりと確認することが大切です。初心者の方に重宝しそうな便利グッズも紹介しています。
ピアノを弾くときの指使いは超重要!指使いを身につける練習法は?
指使いは自然に身につくものではなく練習が必要です。まずは楽譜に書かれている通りに弾き、なぜそうなっているのかを理解し、徐々に自分流に応用させていくという流れがよさそうです。具体的なポイントをまとめてみました。
「左右別々」が必要なピアノ 手がつられないように弾く練習法
ピアノを始めたばかりの頃は手がつられるということがよくあります。その対策としてレッスンで行っている方法を紹介します。右手左手それぞれの手をスムーズに動かせるようになるには地道な練習しかないようです。
ピアノで弾きたい指が動かない人へ!なんで違う指が動くの!!イライラ・・
ピアノを弾くとき思った指と違う指を動かしてしまう。始めたてにはよくあることです。どうすればいいのか。レッスンで行っている方法を紹介します。指をしっかり意識して動かすことを地道に続けていくことが大切だと思います。
ピアノで「楽譜を見ながら弾く」弾ける人と弾けない人の違いって?
ピアノを楽譜を見ながら弾くことができる人とできない人がいます。弾ける人はどんな風に弾いているのか、その違いは何なのかを考えてみました。ピアノはやはり楽譜を見ながら弾けた方がいいと思います。曲の仕上がりが早くなり、演奏そのものを楽しめます。
初心者のためのリズムの読み方キホンのキ~同じ音符が並ぶ場合
楽譜を読む、というと音符を読むことをまず考えがちですが、リズムを読むことも同じように重要です。そこで、リズムの読み方を拍子の説明と併せてまとめてみました。今回は、同じ音符が並んだ場合を例にしています。これが基礎になるかと思います。
初心者向けリズムの読み方~付点音符(付点4分音符、付点8分音符)を読むコツとは
付点4分音符、付点8分音符の意味と、リズムの読み方についてまとめました。付点音符が混じったリズムは少し読むのが難しいですが、ちょうど拍で区切れるように音符を足して、セットで覚えてしまうとよいですね。このコツが分かると複雑なリズムも読みやすいと思います。

練習

練習そのものについての考え方に関する記事です。

その他

その他、初心者の方に役立ちそうな記事を集めました。

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